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AbbVie Immunology News vol.5 薬剤師が知っておきたい、アトピー性皮膚炎の基礎知識
AbbVie Immunology News vol.5 薬剤師が知っておきたい、アトピー性皮膚炎の基礎知識

アトピー性皮膚炎は、乳児期から青年期を中心に患者数が多く、一般にもよく知られた皮膚疾患といえます。
近年には治療が標準化されるとともに、病態解明が進み、新しい作用機序の治療薬も登場しています。
そこで今回は、病態理解をふまえて、急速に進化するアトピー性皮膚炎治療の最新情報をご紹介いたします。

皮膚科領域

AbbVie Immunology News vol.4 薬剤師が知っておきたい、潰瘍性大腸炎の基礎知識
AbbVie Immunology News vol.4 薬剤師が知っておきたい、潰瘍性大腸炎の基礎知識

潰瘍性大腸炎は、患者数が年々増加している炎症性腸疾患です。
慢性の経過をとり長年にわたる治療が必要であることから、日常診療で潰瘍性大腸炎の患者さんに服薬指導を行う機会も増えていくことでしょう。
近年には生物学的製剤を始めとした新しい薬剤も登場しており、治療体系も変化しています。
今回は、潰瘍性大腸炎とその治療についてご紹介いたします。

炎症性腸疾患

AbbVie Immunology News vol.3 薬剤師が知っておきたい、乾癬性関節炎の基礎知識
AbbVie Immunology News vol.3 薬剤師が知っておきたい、乾癬性関節炎の基礎知識

乾癬性関節炎は、乾癬に関節症状を合併した全身の慢性炎症性疾患です。
生物学的製剤や分子標的治療薬などの新しい治療が続々と登場するとともに新しい疾患概念が広まり、まさにパラダイムシフトが起きている疾患でもあります。
今回は、乾癬性関節炎の新しい疾患概念と治療をご紹介いたします。

リウマチ・整形外科領域・免疫(皮膚)領域

AbbVie Immunology News vol.2 薬剤師が知っておきたい、壊疽性膿皮症の基礎知識
AbbVie Immunology News vol.2 薬剤師が知っておきたい、壊疽性膿皮症の基礎知識

壊疽性膿皮症とは、典型例では外傷などをきっかけに疼痛を伴い急速に潰瘍が拡大していく炎症性皮膚疾患です。発症頻度はまれながら、QOLを著しく低下させ、さらにはその病因や病態などに不明な点が多い厄介な疾患とされています。今回はその難解な疾患を、現在の知見でわかりうる範囲でご紹介いたします。

ヒュミラ/免疫(皮膚)領域

AbbVie Immunology News vol.1 薬剤師が知っておきたい、関節リウマチの基礎知識
AbbVie Immunology News vol.1 薬剤師が知っておきたい、関節リウマチの基礎知識

関節リウマチの治療は近年、飛躍的に進歩しております。特に生物学的製剤やJAK阻害薬を始めとした薬剤の登場により治療成績が向上し、治らない疾患から治して維持する疾患へと変貌しつつあります。そこで、今回は関節リウマチの治療について、現在の状況を最近のトピックスを交えながらご紹介いたします。

リウマチ・整形外科領域

AbbVie Immunology News vol.3
AbbVie Immunology News vol.3

近年、わが国の臨床の場にTNFα阻害薬などの生物学的製剤が登場し、乾癬治療は格段に進歩しています。また、乾癬を「全身の炎症性疾患」として捉えることの重要性が認識され、生命予後改善の観点から、さまざまな併存疾患を有する乾癬患者をどのように管理していくのかが課題となり、そのなかで生物学的製剤の使い方や位置づけも検討されています。今回は、乾癬の病態、QOL(生活の質)への影響、治療法など、薬剤師の方々に知っていただきたいことを中心に解説します。

ヒュミラ/免疫(皮膚)領域

AbbVie Immunology News vol.4
AbbVie Immunology News vol.4

化膿性汗腺炎は、慢性・再発性の炎症性皮膚疾患です。発症すると腫れや痛み、膿などのために、日常生活に支障を来たすこともあります。化膿性汗腺炎に対しては、病変を切除するなどの外科的治療、抗菌薬や生物学的製剤による薬物治療が行われます。今回は、国家公務員共済組合連合会虎の門病院皮膚科の林伸和先生に、化膿性汗腺炎診療において、薬剤師の方々に知っていただきたいことを中心に解説していただきました。

ヒュミラ/免疫(皮膚)領域

おすすめ情報はありません。

医療従事者向け資材 医療従事者向け資材

ヒュミラ®皮下注40mgペン0.4mL / ヒュミラ®皮下注80mgペン0.8mL
ヒュミラ®皮下注40mgペン0.4mL / ヒュミラ®皮下注80mgペン0.8mL

ヒュミラのペン型オートインジェクター「ヒュミラペン」について詳しくご説明しています。

ヒュミラ

医療関係者向け インフォームド・コンセント用ボード
医療関係者向け インフォームド・コンセント用ボード

リンヴォックのはたらきや治療を受けるにあたっての注意事項などについて、患者さんに説明を行って頂くためのインフォームド・コンセント用の資材です。

リンヴォック/リウマチ・整形外科領域

医療従事者向け資材はありません。

医療従事者向けツール 医療従事者向けツール

ステロイドカリキュレーター
ステロイドカリキュレーター

医療従事者の方が、患者さんへ適切なステロイド治療を行っていただくためのWebコンテンツです。

ヒュミラ/リウマチ・整形外科領域・消化器領域

医療従事者向けツールはありません。

患者向け資材 患者向け資材

アトピー性皮膚炎でリンヴォックを服用される患者さんへ
アトピー性皮膚炎でリンヴォックを服用される患者さんへ

リンヴォックを服用されるアトピー性皮膚炎患者さん向けに、疾患と治療薬の解説・治療の流れ・服薬時の注意事項・医療費制度などを、わかりやすく紹介しています。

リンヴォック/皮膚疾患

リンヴォックを服用される関節リウマチ患者さんへ
リンヴォックを服用される関節リウマチ患者さんへ

リンヴォックを服用される患者さん向けに、関節リウマチに関する情報(症状や原因、治療目標)や、リンヴォックのはたらきとその効果、治療を受けるにあたって知っておくべきことがら(服用方法、注意すべき副作用とその症状)などを分かりやすく解説しています。

リンヴォック/リウマチ・整形外科領域

スキリージ®を使用される患者さんへ
スキリージ®を使用される患者さんへ

スキリージ®による治療の検討や開始にあたり、患者さんにお伝えしたい情報をまとめています。

スキリージ/免疫(皮膚)領域

Weekly 体調管理ノート
Weekly 体調管理ノート

治療中の体調を管理するための冊子です。来院時のコミュニケーションツールとしてもご活用いただけます。

スキリージ/免疫(皮膚)領域

リンヴォックを服用される方へ
リンヴォックを服用される方へ

リンヴォックを適切に服用していただくための患者さん用カードです。

リンヴォック/リウマチ・整形外科領域

関節リウマチと診断された患者さんへ
関節リウマチと診断された患者さんへ

関節リウマチと診断されて間もない患者さんを対象とした小冊子です。患者さんが不安に感じている様々なこと(関節リウマチのこと、今後の治療法、日常生活での注意点、公的支援など)について紹介しています。ヒュミラ®の製品名が一切含まれない内容となっています。

ヒュミラ/リウマチ・整形外科領域

乾癬性関節炎をよりよく理解いただくために
乾癬性関節炎をよりよく理解いただくために

乾癬性関節炎の診療は、皮膚科やリウマチ科、整形外科など、いくつかの診療科をまたぐことがあります。この小冊子は、乾癬性関節炎によくみられる症状、診断や治療、日常生活で気をつけることについて、わかりやすく紹介しています。ヒュミラ®の製品名が一切含まれない内容となっています。

ヒュミラ/免疫(皮膚)領域

強直性脊椎炎をよりよく理解いただくために
強直性脊椎炎をよりよく理解いただくために

長引く腰痛を主症状とする強直性脊椎炎は、受診や診断が遅いことが知られており、できるだけ早く専門医療機関にかかることが大切です。この小冊子は、強直性脊椎炎でみられる症状、診断や治療、日常生活で気をつけることについて、わかりやすく紹介しています。ヒュミラ®の製品名が一切含まれない内容となっています。

ヒュミラ/リウマチ・整形外科領域

高額療養費制度を含む医療費助成のご利用について
高額療養費制度を含む医療費助成のご利用について

高額療養費制度を含む医療費助成について、仕組み、制度利用時の自己負担シミュレーション、実際の手続きなどをご解説しています。

スキリージ/免疫(皮膚)領域

抗TNFα抗体薬「ヒュミラ」をもちいたクローン病治療を受けられる患者さんへ
抗TNFα抗体薬「ヒュミラ」をもちいたクローン病治療を受けられる患者さんへ

クローン病の病態説明、TNFαを阻害する意義、その他の治療法との位置づけやヒュミラ®の効果、注意点などを、判りやすくまとめています。ヒュミラ®の処方をご検討されている患者さん向けにご活用ください。

ヒュミラ/消化器領域

抗TNFα抗体薬「ヒュミラ」をもちいた腸管型ベーチェット病治療を受けられる患者さんへ
抗TNFα抗体薬「ヒュミラ」をもちいた腸管型ベーチェット病治療を受けられる患者さんへ

この冊子ではヒュミラ®による腸管型ベーチェット病治療を受けるご予定の患者さんに、ヒュミラ®の基本的な情報(腸管型ベーチェット病について、ヒュミラ®の作用機序、効果等)、今後ヒュミラ®を使用するにあたって知っておくべきことがら(治療の進め方、安全性、日常生活の注意点など)について簡単に紹介します。

ヒュミラ/消化器領域

抗TNFα抗体薬「ヒュミラ」をもちいた潰瘍性大腸炎治療を受けられる患者さんへ
抗TNFα抗体薬「ヒュミラ」をもちいた潰瘍性大腸炎治療を受けられる患者さんへ

この冊子では、ヒュミラ®による潰瘍性大腸炎治療を受けるご予定の患者さんに、ヒュミラ®の基本的な情報(潰瘍性大腸炎について、ヒュミラ®の作用機序、効果等)、今後ヒュミラ®を使用するにあたって知っておくべきことがら(治療の進め方、安全性、日常生活の注意点など)について簡単に紹介します。

ヒュミラ/消化器領域

体調管理ノート
体調管理ノート

ヒュミラ®治療を受けられる患者さんが,体調管理や副作用チェックのために,注射や体調のこと、症状の変化などを記録するノート。

ヒュミラ/免疫(皮膚)領域

ヒュミラ®RA体調管理ノート
ヒュミラ®RA体調管理ノート

ヒュミラ®治療を受けられる患者さんが、体調管理や副作用チェックのために、注射や体調のこと、症状の変化などを記録するノート。ページをめくりやすくする工夫も凝らしています。

ヒュミラ/リウマチ・整形外科領域

関節リウマチとヒュミラのはなし
関節リウマチとヒュミラ®のはなし

ヒュミラ®が処方される患者さんを対象としたインフォームドコンセント用冊子。ヒュミラ®の基本的情報(関節リウマチについての基礎知識、ヒュミラ®の作用機序、効果、安全性情報 等)、今後ヒュミラ®を使用するにあたって知っておくべきことがら(治療期間中の注意事項、主な副作用)などを網羅しています。

ヒュミラ/リウマチ・整形外科領域

ヒュミラ®を使った乾癬性関節炎の治療を受けられる方へ
ヒュミラ®を使った乾癬性関節炎の治療を受けられる方へ

ヒュミラ®による乾癬性関節炎治療を受けるご予定の患者さんに、ヒュミラ®の基本的な情報(乾癬性関節炎について、ヒュミラ®の作用機序、効果等)、今後ヒュミラ®を使用するにあたって知っておくべきことがら(治療の進め方、安全性、日常生活の注意点)などについて簡単に紹介します。

ヒュミラ/免疫(皮膚)領域

ヒュミラ®AS・JIA体調管理ノート
ヒュミラ®AS・JIA体調管理ノート

ヒュミラ®治療を受けられる患者さんが、体調管理や副作用チェックのために、注射や体調のこと、症状の変化などを記録するノートです。

ヒュミラ/リウマチ・整形外科領域

ヒュミラ®を使った強直性脊椎炎の治療を受けられる方へ
ヒュミラ®を使った強直性脊椎炎の治療を受けられる方へ

この冊子では、ヒュミラ®による強直性脊椎炎治療を受けるご予定の患者さんに、ヒュミラ®の基本的な情報(強直性脊椎炎について、ヒュミラ®の作用機序、効果等)、今後ヒュミラ®を使用するにあたって知っておくべきことがら(治療の進め方、安全性、日常生活の注意点)などについて簡単に紹介します。

ヒュミラ/リウマチ・整形外科領域

ヒュミラ自己注射のためのガイドブック
ヒュミラ自己注射のためのガイドブック

自己注射開始前に、必ずご確認いただきたい内容を詳細に解説しています。

ヒュミラ

ヒュミラ自己注射 クイックガイド【ペン】
ヒュミラ自己注射 クイックガイド【ペン】ペン アイコン

患者さんに毎回ご確認いただきたい手順や注意事項をコンパクトにまとめています。

ヒュミラ

ヒュミラ自己注射 クイックガイド【シリンジ】
ヒュミラ自己注射 クイックガイド【シリンジ】シリンジ アイコン

患者さんに毎回ご確認いただきたい手順や注意事項をコンパクトにまとめています。

ヒュミラ

リンヴォックを服用される患者さんへ
リンヴォックを服用される患者さんへ

リンヴォックを服用される患者さん向けに、帯状疱疹の注意喚起をする指導箋です。早期発見・早期治療を促すため、症例写真と共に分かりやすく紹介しています。

リンヴォック/リウマチ・整形外科領域

関節リウマチにおける目標達成に向けた治療のためによくわかるT2T(Treat to Target)
関節リウマチにおける目標達成に向けた治療のためによくわかるT2T(Treat to Target)

「寛解」という治療目標を設定し、その目標に向かって治療していくというT2Tの考え方について、「4つの基本的な考え方」と「10か条」をイラストを使って分かりやすく紹介しています。

リンヴォック/リウマチ・整形外科領域

関節リウマチ患者さんが知っておきたい医療費助成制度・福祉制度
関節リウマチ患者さんが知っておきたい医療費助成制度・福祉制度

高額療養費制度を含む医療費助成や福祉制度について、仕組みや実際の手続きなどを解説しています。

リンヴォック/リウマチ・整形外科領域

生物学的製剤やJAK阻害剤を使用する患者さんへご家族の方へ
生物学的製剤やJAK阻害剤を使用する患者さんへご家族の方へ

生物学的製剤またはJAK阻害剤で治療を始める患者さんが疑問に思われること(薬の種類と効果、治療の進め方など)について、その疑問に答える形で分かりやすく解説しています。

リンヴォック/リウマチ・整形外科領域

患者向け資材はありません。